日焼けを起こす紫外線
紫外線は光の一種です。光は電磁波でその波長の長さでいろいろな色に見えます。紫外線は紫のさらに外側にある波長の光で、私たちの目には見ることが出来ない光です。もし、紫外線が見えていたら、私たちは害を及ぼす紫外線を避けるために、もっと必死になっているかもしれません。
その紫外線は波長の長さによって、A波、B波、C波に分けられています。日焼け止めのパッケージにSPFやPAの他に、UVAやUVBの文字があると思います。あれはUV(紫外線)A波とB波のことです。地上に降り注いでいる紫外線の99%がUVA、紫外線のA波となります。
では紫外線C波はどうなのでしょうか?実は紫外線C波が一番毒性が強い紫外線です。このC波に当たるとほとんどの生物は生きていられません。でも紫外線C波は、ほとんど地上には届きません。何故なら、オゾン層が紫外線C波の侵入を防いでいるからです。
でも最近はフロンガスや汚染物質がオゾン層を破壊して、オゾン層に穴を開けています。フロンガスは規制されて現在は使われていませんが、今まで使った分のフロンガスはこれから、オゾン層まで上昇するといわれています。これからは防御グッズ無しでは外に出れなくなるかもしれません。
スポンサードリンク
無添加・白くならない日焼け止め乳液!
ヒアルロン酸配合、超微粒子ナノパウダーが紫外線カット!
無臭・無添加日焼止め【ルバンシュ エポカル】
家族でうるおいUVケア・ボトル
赤ちゃんから大人まで安心のUVケアミルク
Give&Give UVAアンドBプラスC 70ml
【送料無料】肌にやさしい水ベースの日焼け止めローション 2ミクロンの潤いフィルムで紫外線を99%カット
